第8章
撮った映像とプライバシー(SNS・家族が映るとき)
SNS投稿のルール、映像の権利、家族が映るときの注意
このページの内容
SNS への投稿
- 「サンポのキャンペーンで家事を撮影してポイントをもらっている」ことは、SNS などでぜひ紹介してください。
- 投稿してよいもの
- サンポアプリの画面
- 撮影アプリ(Minute)の画面のスクリーンショット
- サンポアプリ内で自分が撮ったテスト撮影の映像
- 投稿しないもの
- 撮影アプリで撮影した映像(提出用の映像)
- データ提供先の名称・ロゴ
- 映像の利用目的(AI・ロボットの学習など)
- 組織コードや TestFlight のリンクは公開しないでください。
映像の使いみちと権利
- 提出された映像は、米国のAI・ロボット開発会社に渡され、AI・ロボットの学習に使われます。
- 映像の権利は、提出したときに当社に移ります。提出済みの映像は削除できない場合がございます。
家族・同居人が映るとき
- 映る可能性がある同居人には、事前に了承をもらってください。
- 了承をもらえない人は、映らないように撮影してください。
- 未成年者の顔や声は、撮影・録音しないでください。
- 暗証番号・パスワード・カード番号、書類・画面・住所など個人を特定できる情報、裸体・性的・暴力的な内容は、映さないでください。
- **提出する前に、必ず動画を確認してください。**映ってしまったときは、その動画をアップロードしないでください。提出したあとに気づいたときは、すぐに削除して(→ Minute Data アプリの使い方の F)、support@sampo.cash にご連絡ください。
- ルールに反する動画を提出して、映った人などとトラブルになったときは、参加者ご自身の責任で対応いただくことになります(参加規約 第9条)。
解決しない場合はチャットで質問
ガイドで見つからないときは、サンポのサポートチャットでお問い合わせください。